釣撮ダイアリー

釣りと写真と時々建築の話

海外

ハワイ旅行(18.1.08)カイルア・コナ 2

コナの街撮りスナップ後半。

コナの街を海岸沿いに歩いていきます。

白い砂浜は少ないのだけれど、ちょっとしたビーチではアメリカンギャルが日光浴。

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溶岩の海岸はだいたいこんな感じ。

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カフェや土産物店が並ぶコナの街並み。

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カフェの窓越しにカイルアベイを望む。

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通り沿いにあるモクアイカウア・チャーチ。この辺りでは最も古い建物の一つ。

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夕食はサンセットが綺麗なコナインで。

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ハワイの食事はどれもとても美味しい。

特にステーキは日本のような霜降り肉ではないけど、むしろ僕的にはこちらの方がくどくなくておいしいと思う。

ただ、ボリュームがあるので一人前をたのんでカミさんとシェアした。

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写真のステーキで35ドルだと思った。

それにチップが15%〜20%くらい追加になる。

このチップだけど、そういう習慣に慣れてない僕には面倒でならない。

最初からチップ込みの値段でメニューに表示してもらいたいと思ってしまう・・・

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ディナーの料金は二人で10,000円近くなってしまうけれど、素敵なサンセットが見られる観光地のレストランではしょうがない金額かな。


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今回は普通の観光だけでなく、釣りもできたし、写真もたくさん撮れたし・・・

命の洗濯できました(⌒∇⌒)

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ハワイ最高っす!

ハワイ島旅行(18.1.08)カイルア・コナ 1

ハワイ島旅行4日目は終日フリーだった。

レンタカーでも借りてどこかへ出かけようととも思ったけれど、カミさんに押し切られてコナの街でゆっくり過ごすことにした。

以下、コナの街で撮ったスナップ写真です。

下はホテル前のビーチ。

青い空、ヤシの木、白い砂をバックのカラフルなカヌー。

とてもトロピカル。

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コナの街は海沿いに観光客用のレストランや土産物店が並んでいる。

どれも素朴でハワイ島らしいトロピカルな色合いの建物が並んでいる。


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東部のヒロという街の方が古く、歴史があって魅力的に思ったのだが、コナもアメリカの素朴な田舎の観光地って感じ。

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走っている車もちょっと昔のアメ車がとても似合う。

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観光客はアメリカ本土の白人が圧倒的に多い。

レストランで接客する従業員も白人が多く、彼らはみんなフレンドリーだ。

そして、道路清掃などいわゆる3Kの職に就いている人は色の黒い人ばかりだった。

改めて、アメリカだなって思う。


下はフリエヘエ宮殿の庭。

海沿いの整備されたとてもハワイらしい庭。

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同宮殿をバックにハイビスカスの花。

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ランチに立ち寄った「On the Rocks」というレストラン。

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海沿いのデッキが開放的で気持ちいい。


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レストランの目の前がサーフィンのポイント。

休憩中のロコのサーファー?

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テーブルの上に置かれた欄の花とコナコーヒーが入ったガラスビン。

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レストランのメニューは英語だけど、頼めば日本語メニューも出してくれる。

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ランチに注文したのはロコモコとパンケーキ。

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カミさんと二人でシェアしたけど、僕ら二人には多すぎ・・・

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パンケーキは日本で食べるのとそう変わらないけど、ロコモコは想像以上に美味かった。

続きはまた・・










ハワイ島オカッパリ釣り事情5

今回の旅行の主目的は観光であって、カミさんと異文化体験をし、美味しいもの食べたりのんびり過ごすことなのだけど、やはり釣り師としては海のそばに来て釣りをしないわけにはいかない。

ということで、事前にどこで何が釣れるかネットでリサーチした。

ところが、オアフ島の情報はあるのだが、ハワイ島でのオカッパリフィッシングの情報が無い。

家族旅行のついでだから、ヘビータックルを持って行くわけにはいかないので、今回のターゲットはホノルルあたりで釣れているメッキやバラクーダのこどもを想定したタックルを持って行くことにした。

ロッドはトランクに入るように仕舞い寸法52cmのダイワ ロッド モバイルパック 806TMSを購入。

リールはステラの3000番、PE1.5号にリーダー20lb。

ルアーは10cm前後のトップから中層まで探れるものを用意した。

これならメッキよりもう少し大型の魚にも対応できるだろう。

到着した日に、ホテル(キングカメハメハホテル)の近くのカイルア桟橋に行ってリサーチ。

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アジのような魚を干物にしていた。

地元の餌釣りの人が30cmくらいのサヨリを釣っていた。

サイトで面白いように釣れている。

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夕方も見に行ったけれど、ルアーを投げている人はいないようだ。


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翌朝、ハワイ島一周のツアーの前に写真を撮りながら桟橋に行って見た。

前日とは違って地元のアングラーのタックルはヘビーで、ルアーを投げている人もいた。

餌釣りはライブベイトを使った釣りで、メーターオーバーのダツを釣り上げていた。

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ルアーの女性アングラーが何かをヒットさせた!

ロッドが大きく曲がり、取り込みに苦労している。

かなり大物のようだ。

パートナーの日系人みたいな男性にネットインしてもらってキャッチしたのは60cmくらいのカスミアジだった。

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この家族(?)あとで分かったことだけど、毎朝来ている常連の地元アングラーだ。

しかし、僕が準備したタックルでこんなの上がるかな・・・

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その翌朝、マウナケアのツアーは午後なので明るくなり始める朝6時半頃に桟橋に行ってみた。

すでに桟橋の先端には前日と同じ地元の常連が並んでいる。

やはり先端から沖を狙うのがよさそうだけど、間に割って入る訳にもいかないので、桟橋の先端より手前からカイルアベイに向かってルアーを投げることにした。

先ずチョイスしたのは飛距離が欲しかったのでGIGU100.。

トップを引いてくる。

すると1投目から何かのチェイスがあった。

海面がざわついている。

活性が高い。

数投目でヒット!

しかし、すぐにラインブレーク。

リーダーが切られた。

歯の鋭い魚のようだ。

前日に見たダツかバラクーダに違いない。

またGIGUを付けて数投目、ヒット〜!!

グイグイロッドが絞り込まれる。

魚がジャンプした。

やはりダツだ。

何度かのジャンプを交わしながら、数十センチの高さの桟橋にずり上げ無事キャッチ!


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ダツとはいえメーターオーバーをシーバスタックルで釣るっていうとかなり楽しい。

日本じゃこんなサイズのダツはいないだろうし、何より海外のおカッパリで釣れたというのが嬉しい(⌒∇⌒)

この後、何度かあたりはあったのだけど、キャッチには至らず朝食前の1時間くらいを楽しんでストップフィッシング。

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そして、また翌朝。

前日より少し早めの6時過ぎに桟橋に到着。

先端にはやはり地元の常連がいたので前日と同じ場所で始めた。

前日より渋めだったが、ベイトが何かに追われて跳ねだした直後、フローティングミノーにヒット!

ドラグを気持ちよく滑らしてくれたのはやはり前日と同じくらいのダツだ。

何度かジャンプをかわしたけれど、取り込み直前にばれてしまった。

この日も朝食までの1時間半くらいの釣りだったけれど、十分楽しむことができた。

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この桟橋では他に1メートルくらいのバラクーダ、60cmくらいのツムブリが上がったのを見ました。

ハワイ島に観光に行く予定がある釣り好きはトランクにパックロッドを忍ばせていくことをお勧めします。

日本では考えられないような大物がお手軽フィッシングで釣れちゃうかもしれませよ( ̄ー ̄)ニヤリッ







ハワイ島旅行(18.1.07)マウナケアと星空撮影

ハワイ島3日目は今回の旅行で最も楽しみにしていた、標高4200mのマウナケアでのサンセットと星空を見るオプショナルツアー。

ホテルを昼過ぎに出ていくつかのホテルからツアー客をピックアップしながら12人の定員いっぱいにして小型バスは唸りを上げながらマウナケアまでの長い坂道を登っていく。

下の写真はピックアップするために寄ったハブナビーチプリンスホテルのロビーから見た光景。

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途中、車窓から見たマウナケア。

頂上は雪に覆われている。

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マウナケアは頂上まで車で行けるのだけど、一気に登ってしまうと何せ4200mもあるのだから高山病になってしまう。

そこで、2800m付近にあるオニズカビジターセンターという所で休憩して早めの夕食をとる。

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ここでは銀剣草という希少な高山植物がみられる。

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超ローアングルで撮影してたら立ち上がる時に立ち眩みがした。

すでに標高3000m近い所だからな・・

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頂上には太陽が雲海に沈む直前に到着。

去年の暮れに降ったという雪はだいぶなくなったようだが、シュカブラの残骸がまだ残っている。

真夏の海から、氷点下10度の真冬の世界へ、酸素も地上の半分。

高山病にも気を付けながらゆっくりとした動作で撮影。

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ここには世界各国の天体観測所がある。

標高4200mからの雲海に沈むサンセットは感動もの。

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そして、日没と同時にバスに集合し、下山する。

写真愛好家としてはもう少しゆっくりマジックアワーの空の写真を撮りたかったけれど・・・

後ろ髪を引かれながらも、車窓から垂涎もののマジックアワーの景色を眺めながら標高2800m付近まで下山する。

完全に暗くなってから広い駐車場のような所で星空観察。

今まで見たことも無いような沢山の星が天空に瞬いている。

薄っすらではあるけど、天の川も確認できた。

今の季節はこんなものかな・・・

写真を撮っていたら偶然、流れ星が流れた。

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ただ残念なのは(これは仕方がないのだが)、あちこちでガイドが説明用にレーザーポインターで夜空を照射すること。

写真撮影にはこれがほんと邪魔になる。

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それから、ここの観察ポイントは開けていて星空観察にはもってこいの場所なのだろうけど、写真的には前景になるものを探すのが難しかった。

特に暗くなってからでは初めての場所で前景になるものを探すというのは無理だな・・

まあ、分かってはいたけど、本格的に写真を撮ろうと思ったらツアーではなくて自分でレンタカーでも借りてこないと無理かな・・。

それでも素晴らしい体験ができたことで大満足。

ハワイ島旅行(18.1.06)ハワイ島一周

ハワイ島二日目は島を一周するオプショナルツアーに参加しました。

約400キロを朝早くから夕方まで一日で回るツアーなので結構忙しい。

この日は早起きしてまず、ホテル前のビーチで夜明け前の景色を撮影。

日の出は意外と遅く今の時期は7時ころ。

それから、桟橋へ行って地元アングラーの釣りの様子を偵察しに行ったのだけど、それはまた後日。

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この日のツアーはというと朝8時過ぎにホテルを出発し、まずコナコーヒーの直売所やハワイのソウルフードのマラサダのお店に立ち寄った。

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ハワイ島の道は直線道路が多く、まるで北海道のよう・・

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この日の前半のメインは黒砂海岸。
ハワイ諸島の中で一番新しいハワイ島は黒い溶岩で覆われているところが多いので特に南部の砂浜は黒い砂浜が多いとのこと。

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どういうわけか産卵に来るわけでもないが、この海岸にはウミガメが沢山上陸しに来て甲羅干しをしている。

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それからヒロというハワイ島東部の大きな町によって、溶岩でできた洞窟見学して・・


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この日後半のハイライト、キラウケア火山の加工を見学した。

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キラウケアは山というよりは台地のような感じで、荒涼とした原野に大きな火口がポッカリ空いている。

残念ながら日中は赤い溶岩は見えない。

夕方以降暗くなってから来ると煙が赤く染まった様子が見えるらしい。

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それからビッグアイランドキャンディーズという有名らしいクッキー屋によってお土産確保。

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次に向かったのはアカカの滝。

ここは熱帯のジャングルのような中の坂道を歩いていくと現れる。

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このアカカの滝でツアーのメニューは終わりだけど、あわただしくてなかなか落ち着いて写真を撮る時間はなかった。

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まあ、観光がメインの旅だから当たり前といえば当たり前の話で最初からそれほど期待はしていなかったけれど。

それから、ハワイといえども1月は標高の高いところは寒かった。

キラウエアはマウナケアに比べればそんなに高くないから大丈夫だと思っていたけど、甘かった。

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ツアーの車は夕方ホテルに到着。

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桟橋でまたサンセットを見て、マジックアワーの空を眺めながら近くのレストランで食事をしてこの日のメニューは終了。

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ハワイ島旅行(18.1.05)カイルア・コナ

少し長めの正月休みをとって、1月5日から10日までの予定でハワイ島に来ています。

去年は年末年始にかけてバリ島に行ったけれどが、あまりの混雑に嫌気がさして正月を避けての旅行です。

なぜハワイかというと、大きな理由はないのだけど、JALの直行便が去年から就航したのと、ハワイはまだ行ったことが無かったということかな。

それからオアフでなくハワイ島にしたのはあまり都会的なリゾートより静かな田舎のイメージがあるハワイ島の方がのんびりできそうだから。


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宿泊先に選んだのはキングカメハメハホテル。

このホテルは少し古いホテルだけど、ハワイ島の中心地のコナの町はずれにあって利便性はいい。

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猫の額ほどの大きさしかないけれど一応白い砂のビーチも目の前にある。

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波静かなビーチは小さな子供がいるファミリーには理想的。

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そして何よりこのホテルのすぐ横には桟橋がありそこで釣りができる。

これがここのホテルを選んだ大きな理由。

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午前中にホテルに到着してしまうので3時のチェックインまでの間、コナの街を散策した。

海沿いの道路には沢山のカラフルなレストランや土産物屋が並んでいる。


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ハワイというと日本人観光客が多く、どこでも日本語が通じるというイメージがあったけれど、意外に日本人は少なく、アメリカ人の白人の観光客が多い。

レストランや土産物屋の従業員も白人で日本語があまり通じない。

ホテルのフロントにも日本語の分かるスタッフがいなかった。

英語が苦手な僕達(カミさんはもっとダメ・・)にとってはこれは大きな誤算(苦笑)

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ホテルの横の桟橋から見るサンセット。

南国の夕陽って心にしみる・・

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明日以降も写真中心にUPします。

ハワイ島で主に写真撮影と陸っぱりの釣りをしながら旅行してみようかって計画する人の参考にちょっとでもなるために・・・

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インターコンチネンタルバリリゾート

結局、二日目にウブド、タナロット寺院に出かけた以外は混雑がいやで、ほとんど出かけなかったわけだけれど、インターコンチネンタルバリリゾートにはゆったりとした南国の時間が流れていてしばし、現実から解放された。

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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/1000
Av(絞り数値) 1.4
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art

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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/4000
Av(絞り数値) 1.4
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art

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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ EF16-35mm f/4L IS USM


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/500
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/80
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/2000
Av(絞り数値) 2.0
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


バリ島旅行5日目

バリ島滞在最終日の1月1日、早朝まだ暗いうちにホテルを抜け出して撮ってきたジンバランビーチの写真。


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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 0.4
Av(絞り数値) 14.0
露出補正 -2/3
ISO感度 100
レンズ  シグマ 15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 0.4
Av(絞り数値) 14.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ シグマ 15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE



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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/8
Av(絞り数値) 14.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ  シグマ15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/25
Av(絞り数値) 14.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ  シグマ15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE



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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/25
Av(絞り数値) 14.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ   シグマ15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 11.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ  シグマ15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE

バリ島旅行4日目-3

この日も夕方近くからホテルのオープンカフェでカミさんと寛いでいました。

もちろん、ドラマチックな南国らしい夕焼けのビーチの写真をとる為ですが・・・・

西の空にはいい感じの雲が浮かんでいます。

陽が沈むころ目の前のビーチに下りてスタンバイ。

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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/25
Av(絞り数値) 11.0
露出補正 +1/3
ISO感度 100
レンズ 15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


西の空の一部が染まり始め・・・・

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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/6
Av(絞り数値) 11.0
露出補正 +1/3
ISO感度 100
レンズ 15mmF2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


やがて空に浮かぶ雲すべてが赤く染まり・・

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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/5
Av(絞り数値) 13.0
露出補正 +1/3
ISO感度 100
レンズ EF16-35mm f/4L IS USM


そしてクライマックスを迎えます。


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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1/10
Av(絞り数値) 13.0
露出補正 +1/3
ISO感度 100
レンズ EF16-35mm f/4L IS USM


その後は、赤からピンクそして紫へと色を変え、夜空となってドラマを終えます。

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カメラ機種名 Canon EOS 6D
Tv(シャッター速度) 1.3
Av(絞り数値) 22.0
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ EF16-35mm f/4L IS USM
焦点距離 16.0mm


ビーチに下りてから約30分のドラマを満喫できたバリ島での最後のドラマチックな夕方でした。

バリ島旅行4日目-2

ホテルからしばらく歩いていくと、車を通行止めにしている通りがあった。

新年を迎える準備なのだろうか、民族衣装に身を固めた女性たちが頭に果物や花が入ったかごを載せて行き交っていた。


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/4000
Av(絞り数値) 2.2
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/2500
Av(絞り数値) 2.2
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art




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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/1000
Av(絞り数値) 2.2
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art



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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/1000
Av(絞り数値) 2.8
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/320
Av(絞り数値) 5.6
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art

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カメラ機種名 Canon EOS Kiss X7
Tv(シャッター速度) 1/320
Av(絞り数値) 5.6
ISO感度 100
レンズ SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art


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